ゼレンスキーのピアノネタ動画やコメディアン時代まとめ!ドラマで大統領役が現実に!

世界中の注目の的となったウクライナのゼレンスキー大統領。

就任してわずか3年で戦時大統領になりつつあると話題の人物ですが、大統領になる前はウクライナでコメディアン・俳優として人気の喜劇役者だったのです。

そんなゼレンスキー大統領のコメディアン時代のネタが面白過ぎると話題です。

この記事では、ゼレンスキーのピアノネタ動画やコメディアン時代の画像まとめ!ドラマで大統領役もしていた過去についてまとめていきます。

この記事でわかること

【動画】ゼレンスキー大統領のピアノネタがやばい!ち〇ぽでピアノを弾く?!

ゼレンスキー大統領の前職は

ウクライナの俳優・コメディアン

ですが、中でも話題になっているのが「ピアノネタ」

さっそくご覧ください♪

真面目な顔でゼレンスキー大統領が股間を一生懸命に動かしている姿がヤバすぎますww

足元をみるとちゃんとズボンを下げている演出もして凝っていますが、実際に使っていたら・・・相当なモノですよねw

またこちらの動画↓

先ほどの番組でゼレンスキー大統領がピアノネタの持ち時間すべてが見れますよ!

客席では男女問わずに面白過ぎて悶絶しちゃってます☆

ゼレンスキー大統領の裸芸動画も発見しました!

さすがコメディアンとしてお笑いの追及に手を緩めないゼレンスキー氏!

全力な姿がかっこいいですよね。

これらのゼレンスキー大統領のピアノネタ動画には日本人も大爆笑!

下ネタは国境を超えるのですね。

早く平和なウクライナに戻り、またゼレンスキー大統領が国民に笑顔を取り戻して欲しいものです。

ゼレンスキー大統領はコメディアンで俳優!人気ドラマの大統領役にも出演

先ほどもご紹介したように、ゼレンスキー大統領の前職はコメディアンであり歌手や喜劇役者としてドラマや映画にも出演。

マルチタレントとして活躍していました。

ゼレンスキー大統領が出演した主な作品がこちら↓

映画「ルジェフスキー対ナポレオン」
映画「Любовь в большом городе」
ドラマ「国民の僕(しもべ)第1部、第3部」
映画「国民の僕 第2部」

中でもウクライナで国民的ドラマとして大ヒットした「国民のしもべ(僕)」は、タレントとして大きな転機になっています。

国民のしもべは、

平凡な教師がウクライナの政府腐敗に対し暴言を吐いていると生徒にSNSで公開されてします。
これをきっかけにソーシャルメディアを使い腐敗撲滅キャンペーンを展開。
一躍有名になり思いがけず大統領選挙に出馬することになり当選を果たしてしまう。

というシットコムドラマ。

当時ウクライナでの現実の政府腐敗に不満を持つ人々に多くの支持を得て大ヒット。国民的ドラマともなったのです。

ドラマの流行もあり、国民の間では主人公とゼレンスキー氏を重ね合わせるようになり、現実でも大統領選挙出馬への期待が高まりました。

その期待に応えるかのように、2018年にゼレンスキー氏は大統領選出馬を発表。またゼレンスキー氏が立ち上げた制作会社「第95街区」のメンバーたちと【国民の僕】党を立ち上げるのです。

ドラマ作品の続きを見せるかのような宣伝効果もあり、75%近くの票を獲得して大統領選挙に圧勝しました。

ロシア軍のウクライナ侵攻にも、ゼレンスキー大統領は「私はここにいる」と首都キエフに留まり、軍や国民を勇気づける姿はとてもかっこいいですよね。

ぜひ日本語版で国民のしもべを見てみたいですね!

ゼレンスキー大統領の奥さんが超絶美人!

女優さんかと思ったら、同郷の大学同窓生からの交際なんてエモすぎる~♡

詳しくはこちら→→→ゼレンスキー大統領の家族構成!美人妻に子供が2人の愛妻家

ウォロディミル・ゼレンスキーのプロフィール

名前:ウォロディミル・オレクサンドロヴィチ・ゼレンスキー
(ウクライナ語: Володимир Олександрович Зеленський、ロシア語: Владимир Александрович Зеленский、英語: Volodymyr Oleksandrovych Zelenskyy)
出身地:クリヴィー・リフ
生年月日:1978年1月25日
年齢:44歳(2022年3月現在)
学歴:キエフ国立経済大学(クルィヴィーイ・リーフ校)

ゼレンスキー大統領は、ユダヤ系ウクライナ人としてウクライナ・ソビエト社会主義共和国のクルイヴィーイ・リーフ市で生まれました。

父の仕事の都合でモンゴルに住んでいたこともあります。

子供のころから話芸の才をみせ、アマチュア芸人としてロシアのバラエティ番組にもウクライナ代表として出場しています。

19歳のときに劇団「Студія Квартал-95」を結成。

若くして劇団の看板芸人となりキエフ国立経済大学を卒業後は、よりコメディーを追及するために劇団を制作会社に再編し設立します。

コメディ番組や映画の制作や上映を手掛け、ウクライナだけでなくイギリスやロシアでも活躍しキャリアを重ねる一方、不安定なウクライナ情勢や社会への問題提起も行っていきます。

その後、政治風刺ドラマ「国民の僕」に主演し、現実の政治の世界へと道を広げていくのです。

まとめ

ゼレンスキー大統領の前職はコメディアン・役者としてウクライナだけでなくロシアやイギリスでも活躍していました。

コメディアン時代のピアノネタは最高ですよね!

主演したドラマ「国民のしもべ」のヒーローが、現実の大統領に。

得票率が75%近くも得られるなんてよほどの当たり役だったと思われます。

日本でもネット配信されることを願いましょう。

プーチン大統領の愛人の娘がかわいい↓↓↓

この記事でわかること
閉じる